COLUMN

nattoku住宅プロデューサー久保のコロナ禍のお家での過ごし方/第1回

2021.01.29

納得住宅工房の代表でありながらnattoku住宅プロデューサー久保 淳。毎日、様々な家を見て考えているからこそわかる久保ならではの視点のコラムです。

読者の皆さま、自粛規制が発動されているオリンピックの熱い夏をどうお過ごしですか?
何もいいニュースがなく、お洒落も楽しめない...そこでマイホームです。
パティオにソファを置いて、日光浴すれば全身で汗をかいて、日頃のデトックスができます。




プールなんて、冷えれば良いのでビニールプールで充分。冷たい水が身体に染みます。
ウォーターガーデンを設置すれば、水の音で心が癒されます。



また通気の下に植樹しておけば、外から裸で日光浴している姿も見えません。
家だし、夏だし、奮発のルイナールを開ければ、クゥー!
人工芝なので、虫が来ることもありません。
やっぱり地方自宅リゾートのポテンシャルが高すぎます。


やっぱり地方自宅リゾートのポテンシャルが高すぎます。
コロナ禍の夏に旅行へ行くなら少ない投資で極楽ホーム手にしませんか?
家くらいサブスクじゃ無い方が気を使いません。
久保のお家でお手軽ラグジュアリーリゾートの提案でした。



nattoku住宅総合プロデューサー
久保 淳

1999年、納得住宅工房を設立。静岡県内にショールーム5店舗とモデルハウス3棟を展開。住宅、エクステリアに関する数々の賞を受賞。施主の感性や理想を引き出す設計提案、欧州のトレンドや伝統を取り入れた建材やオーガニック素材、ハイスペックな住宅性能をトータルコーディネートしたオーダーメイド住宅を年間150棟ほど手掛けている。アパレルショップ「ポルタロッサ」のオーナーでもある。

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