家を建てたい人と家を創ってくれる人を結ぶオンラインマガジン。

スタイリッシュなデザインで女性から大人気の冷蔵庫AQUAの新型は縦に2分割!?

2021.10.12

人気の全面フレンチドアデザインに、省エネ性能と収納容量が向上。アクアは、欧米では定番のレイアウトで右に冷蔵室、左に冷凍室を配置したSide by Side(サイド・バイ・サイド)スタイルの冷凍冷蔵庫「AQR-SBS48K」を発売。

  • facebook
  • LINE
AQR-SBS48Kの特長
1.大胆に縦に2分割したレイアウト「Side by Side(サイド・バイ・サイド)」
2.サイズの大きな食品もたっぷり収納できる192Lの大容量冷凍室
3.野菜を収納するフレッシュボックスの鮮度保持機能、冷蔵室内の脱臭機能を搭載
4.シンプルで高級感のあるデザイン

Side by Sideは、特に欧米の冷蔵庫で定番のレイアウトです。庫内を縦に2分割し右側に冷蔵室、左側に冷凍室を配置した、シンプルかつダイナミックなレイアウトが特長です。扉は全面フレンチドアで中央から左右に開くので、ワンアクションで庫内を上から下まで一気に見渡せます。
日本の冷蔵庫は庫内を横に細かく区切ったレイアウトが主流の中で、AQUAは2017年よりこのSide by Side冷蔵庫を販売しており、「海外のキッチンにあるようなデザイン」「ダイナミックな外観がプロが使う冷蔵庫のよう」とユーザーから根強い人気がある商品です。

AQUAのSide by Side冷蔵庫は、性能や機能を日本のユーザーの暮らしに合わせて開発されています。例えば日本のユーザーが重要視する野菜の鮮度保持機能として、フレッシュルームに調湿フィルターを搭載し、鮮度保持性能を向上させています。
また、デザインはSide by Sideらしいダイナミックさは残しつつ、日本のユーザーに合わせて仕様を変更。扉のフレームはアルミの素材が持つ独特の質感や光沢を残し、扉前面は光の加減でニュアンスの変わるヘアラインをガラスに施し、高級感を加えました。

AQR-SBS48K(以下、本商品)は、従来機種で好評いただいているデザインや機能性はそのままに、省エネ性能を向上させるため設計を大幅に見直し、2021年省エネ基準で100%を達成。合わせて従来機種よりも26Lの収納容量アップを実現しました。AQUAは性能をより使いやすく向上させた本商品で、新たな使い勝手とデザインの冷蔵庫を提案いたします。
【主な製品特長】
1. 大胆に縦に2分割したレイアウト「Side by Side(サイド・バイ・サイド)」
庫内を縦に2分割した、日本の冷蔵庫には珍しいレイアウトで、右側全体に冷蔵室、左側全体に冷凍室を配置しています。
全面フレンチドアで扉が中央から左右に開くため、ワンアクションで上から下まで室内を一度に見渡せます。
2. 大きな食材もたっぷり収納できる、大容量192L(※1)の大容量冷凍室
冷凍室の容量は、600Lクラスの冷凍冷蔵庫の冷凍室に匹敵する192L(※1)で、ホームフリージングや冷凍食品のまとめ買いも安心です。4段のフラットなガラス棚と、細かいものを収納しやすいフリーズボックス2段を備えています。ガラス棚は高さを調整できるため、ブロック肉や業務用冷凍食品のように大きさのあるものも収納できます。
食品の大きさや形状を気にすることなく自由に収納できる、使いやすいレイアウトです。
※1:2019年8月から2021年8月の間に販売実績がある定格内容積601L以上の国内家庭用ノンフロン冷凍冷蔵庫の冷凍室の平均容量は184L。当社調べ。
3. 野菜を収納するフレッシュボックスの鮮度保持機能、冷蔵室内の脱臭機能を搭載
冷蔵室下部に野菜を収納するフレッシュボックスを設置し、AQUA独自の調湿フィルターを搭載しました。ボックス内の湿度が高すぎるときはフィルターが水分を吸収し調整。水腐れを防止することにより、野菜のおいしさをキープします。
冷蔵室内上部には脱臭フィルターを搭載し、気になる冷蔵室内のニオイを低減します。
4. シンプルで高級感のあるデザイン
扉のフレームはアルミの素材感を残し、独特の質感や光沢でラインを引き立てました。ガラス扉には光の加減でニュアンスの変わるヘアラインを施し、高級感を加えています。扉に設置されているコントロールパネルは扉のデザインになじむ色味のLEDを採用しました。
【その他の特長】
・2021年省エネ基準達成率100%の省エネ設計
・冷蔵室、冷凍室とも強化ガラス棚を採用
・急速冷蔵、急速冷凍機能搭載
・奥まで手が届きやすい庫内の奥行 約51㎝の薄型設計
・誤操作やいたずらを防ぐコントロールパネルの操作ロック機能
・製氷皿、貯氷ボックス付き※2
※2:自動製氷機能はありません
アクア
☎03-6778-2678
〈 / 〉