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書斎

STUDY ROOM

2021.08.06

しっかりと収納スペースも設けた書斎。落ち着いた色合いが作業を捗らせてくれそう。バルコニーに直接出られるのも、ちょっとした息抜きに良いですね。

リューケンハイム

天井高さ1400mm以下の小屋裏収納を部屋と同じ仕様で仕上げて書斎として活用。 座りながらパソコンや読書を楽しめるちょうどいいおこもり感はご主人のお気に入り。

納得住宅工房

カウンターを造作でご主人の書斎。ちょうど良いおこもり感は、趣味や在宅ワークにもぴったり。

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和の趣きを大切にした床座スタイルの書斎。ナグリ仕上げのオークの床が上質な個性を放っています。

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グレーを基調としたカウンター付きの秘密の書斎。ひとりの時間をゆっくり楽しめるお気に入りの空間。

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使い勝手を考えて設計した造作カウンターは、趣味や読書タイムなど家族それぞれの使い方を楽しめます。高い位置に配した窓は外からの視線を遮るとともに十分な採光を確保し、住宅街でも夕方まで明るく快適です。

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2階に設けた書斎スペースは、カウンターやコンセントの位置にもこだわりました。ついつい長居したくなる、ちょうどいいおこもり感。リビングの吹き抜け部分に小窓を設けました。

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主寝室の隣りに設けた夫婦共用のパソコーンルーム。漫画喫茶のような心地いい"おこもり感"を大切にしたお気に入りの空間。

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ひとりになりたいとき、ゆっくり読書をしたいときなど、自分だけの時間を過ごせる、おこもりルーム。

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ウォークインクローゼット付きの書斎は、ダークな木目を生かした落ち着いた空間に。 お気に入りの音楽を聴きながら、ひとりの時間を存分に楽しめる大人の秘密基地。

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三角形のスペースを利用した書斎。お気に入りの音楽を聴きながら、日常を忘れることができる特別な場所。

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室内からインナーガレージの愛車が見えるご主人の仕事部屋。肌触りのいい床は納得オリジナルで、無垢ならではの経年変化も楽しみです。モダンな空間に映えるイエローの椅子は、久保社長の自宅を見てヒントを得たそうです。窓の位置、造作カウンター、ダウンライトの演出…すべてのバランスが整った男前な空間です。

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ご主人の書斎はベランダからしか入れない完全プライベートな空間。外から見ると円筒のようなフォルムで、まさに「離れ」のよう。雨の日は傘をさして向かいますが、この面倒さがまたいいんです♪ 男前なブルックリンテイストの壁はタイル、グレーの無垢の床は納得オリジナルの「FREDDY」。2畳の隠れ家で、大好きなマンガの世界にどっぷり浸るのが至福のひとときだそうです。

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ベランダからしか入ることができない「離れ」の書斎。なぐり加工の無垢の床と塗り壁が落ち着きをもたらします。普段からお子さんの面倒をよくみるイクメンのご主人が、時には一人だけの時間が欲しいと、掘り炬燵式のカウンターと大容量の書棚を造作。お子さんを寝かしつけた後、“自分だけの城”で読書やPCを楽しむなど、有意義に過ごせるようになりました。

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ご主人様の遊び心が映し出された、離れの書斎。天井のカシスカラーが効いています。

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玄関土間を見下ろす位置にあるのは、中二階のオープンな書斎。

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ご主人様の書斎。正面の壁は“ヘリンボーン”や“綾杉”と呼ばれる貼り方をしています。LDKは白いブリックタイルでしたが、書斎ではこげ茶を使用し、家全体でトータルにデザインしています。

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さながら海外ドラマのセットのような、モールディングで切り替えたツートンカラーの壁が目を引きます。美容院?サーフショップ?カフェ?そんな印象を与える爽やかでおしゃれな仕上がりです。今後この空間がどんなふうに使われていくのか楽しみです。

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大きなガラス張りの明るく開放的な書斎。 ガラス張りの奥には、外の景色も楽しめます。 デスクの上部にも、採光窓を設置し自然の光を取り込む工夫がなされています。 仕事の合間に、書斎棚に置いたミニカーのコレクションを触ってリフレッシュを。

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ダークトーンでしっとりとした落ち着きのある、ご主人様の書斎です。風格あるデザインのクロスをアクセントに使用し、残りの壁は特殊塗料で色を入れています。

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ここだけ雰囲気が違う仕上がりなのは、ご主人様の書斎だからです。黒い壁紙とスポットライトが大人の秘密基地を演出しています。足元は彫り込んであるので椅子は不要です。

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空中渡り廊下の先にはご主人様の書斎が。落ち着いて作業できる心地良い広さです。

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子どものころの秘密基地を思い起こさせる、洞窟のような大人の男の隠れ家。木と石と塗りムラを愉しむ濃い色の漆喰壁、一枚板のカウンター、外とつながる高窓…そのこだわりの1つ1つがこの部屋で過ごすご主人様をいやすことでしょう。

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漆喰の白に囲まれた空間も良いのですが、書斎という落ち着きや集中しやすさが求められる空間には引締め色のアクセントウォールが有効です。窓の位置も常に視線と合うセンターではなく、作業の合間の息抜きにふと見上げる…そんな位置に配置しました。

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愛車を眺める、ご主人様の秘密基地。写真右下の方向は玄関ホールに繋がっており、雨の日でも快適に車から乗り降りできます。床には雨の日の下足での出入りを考慮し、滑りにくい凹凸のある60cm角タイルを採用。タイルが大きいので目地が少なく、空間をリッチに演出する効果もあります。

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玄関脇に設けられた大人の秘密基地。とは言っても、実際はご主人様の事務所として使用する。気分が上れば、仕事の能率も上がるかも?!

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書斎の壁にはソノケリン(黒檀)を貼りました。中には下地が入っており、ご主人様のギターのコレクションが飾られます。

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小屋裏収納がご主人様の秘密基地に。ご主人様が自ら選ばれた銘木のカウンター。飾りたいコレクションのサイズに合わせた棚を造作しました。

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ご主人が夢見た離れの趣味の部屋。こんな書斎なら何時間でも篭ってしまいます。「落ち着き」最優先の、ほっこり書斎です。

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愛車を眺められる秘密基地風な書斎。

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