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和室

JAPANESE STYLE ROOM

2021.08.04

小上がりにした和室は足元の段差の部分を収納として活用。 格子の引き戸を左側へ引き込めるので、シーンに応じて開放感を調整できます。

納得住宅工房

井草の香りに癒される、ナチュラルな心地よさに包まれた和室。ゲスト用の寝具や荷物を収納できるウォークインクローゼットを設けました。

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LDKと繋がるフルオープンの和室。畳を一段下げることで、ほどよい個室感が味わえます。

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和ごころを感じる素材の質感を活かした小粋な和室。 前室と垂れ壁をつくり離れの雰囲気を演出。

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スタイリッシュモダンにコーディネートした和室。ほんのり漂う風情が心地いい空間で中庭の景色を楽しめます。

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リビングと繋がる和室は、デザイン格子をセレクト。和の趣とモダンなニュアンスが程よくミックスしたテイストに。

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風の通りと採光をデザインに落とし込み、素材で和の趣を表現しました。 吊押入は空間を広く見せる視覚的効果も。

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リビングに面した和室は、間仕切りを作らずにリビングと開放感を共有。手仕上げの壁や木格子など、デザインに遊び心を加えました。

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キッチンの隣りに設けたミニ和室は、お子様のお昼寝やお洗濯をたたむのにちょうどいいサイズ。右手のアーチの奥はパントリーになっています。

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LDKに繋がる和室は小粋なテイストに。障子を閉めて個室使いにしたり、オープンにしてLDKと開放感を共有したり。来客時やホームパーティーにも大活躍。

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奥様のリクエストで、キッチンに向かい合う位置に和室をつくりました。お料理しながらテレビが観れるように、壁掛けテレビを設置する予定です。

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和の趣を奏でつつ、LDKのモダンなテイストに違和感なく溶け込む和室。来客時は仕切りを閉めて個室風に、ホームパーティーや子供の宿題タイムはLDKとつなげて開放的に。用途に合わせて楽しめます。

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子世帯と親世帯、共用の和室は、アールのタレ壁や前室を設け、離れのような雰囲気を演出。 格子の引き戸を開けると、心地いい畳の香りに癒されます。

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玄関脇に設けた和室は、LDKとテイストを変え非日常感を演出。格子の引き戸を開け、砂利敷きの前室を抜けると薩摩中霧島壁の穏やかな表情に包まれた癒しの空間が広がっています。

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床下に収納を設けたモダンな小上がり和室。足元に高さを設けることで、空間に動きと広がりが生まれます。畳と天井に格子模様のデザインを施し、それぞれの素材を楽しみつつ落ち着ける空間に。

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シンプルで美しい癒しの和空間。木肌のぬくもりに調和する穏やかなグリーンを配した薩摩中霧島壁。心地いい草の香り。庭へと広がるウッドデッキ。無駄なラインを排除し、素材の持つ美しさをシンプルに引き出した。

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リビングに調和しつつも、しっかりと個性を放つ和空間。千本格子、薩摩中霧島壁、和紙を組み合わせ、和のビンテージを表現した。トーンや素材の絶妙なバランスは、納得住宅工房の何処にも負けない演出のひとつ。畳の高さを一段上げ、ソファーと畳それぞれに座ったときの視線にも配慮している。

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玄関から直通でき子世帯とシェアができる和室は、素材感の引き立つ落ち着いた雰囲気に。リビングと隣接しているので2世帯が集まった時にも重宝しそうです。千本格子の三枚扉が庭からの光やリビングのあかりを美しく透かします。

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い草の匂いが心地いい和室は落ち着いた色味と素材感でありながら、床の間のダウンライトと吊り押入れ下部の仕込み照明出、タイル張りの素材選びがコンテンポラリーなイメージ。お洒落で落ち着きのある大人の空間です。

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ダイニングとキッチンに面した和室。キッチンにいる奥様と和室で遊ぶお子様の目線が同じになるようにワンステップ高く作られています。料理中にもお子様の様子がわかるのは安心ですね。ちなみにワンステップ上がった下のデットスペースには収納を設置。なんともうれしい設計です。

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リビングとつながる和室は、客間だけではなく、お子さんをお昼寝させたり、洗濯物をたたんだり、ユーティリティに活用できます。千本格子の引き戸、ふすま、琉球畳に至るまですべてグレーでコーディネートし、従来の和室の概念を超えたモダンな一室が誕生しました。グレーの濃淡がリズムを生み出し、単調になりがちな和の空間に彩りを添えます

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素材にもこだわった藍色の壁面がモダンな印象の和室。床の間の片側をガラス張りにしたことで中庭からも柔らかい光が差し込みます。押し入れは階段下のデッドスペースが有効に使われています。日中は明るく、夜は間接照明の演出が美しい落ち着ける空間です。

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LDKに隣接する和室。格子戸を採用したことで、つながりを持ちつつプライバシーも確保しました。床の間も備えた本格和室でありながら、天井に曲線を採用するなど、重くなり過ぎないように配慮されています。同じ色の目積畳を市松模様に見せる照明の演出もステキ。客間として使うのはもちろん、遠方から訪れるご両親の寝室としても活躍しています。

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この家に住むお施主様のためだけにデザインされた障子が目を引く美しい和室です。

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担当者も特に気に入っているという和室です。趣や素材の良さを感じさせながら、全く古めかしさを感じないモダンデザインです。

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ゆとりある続き間の和室。畳のヘリと障子に紫のアクセントカラーを。大人モダンなデザインのダイニングに両世帯が集います。

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畳、天井、ふすまは市松模様に。落ち着きある色合いでありながら遊び心も感じさせる。窓の先に広がるのはパティオなので、採光だけでなくプライバシーも確保された空間に。

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白を基調とした室内とは打って変わり、グレーを貴重とした落ち着いた和室。 黒い扉を閉めると、落ち着きと非現実を感じれる空間に早変わりします。 時には和室で日常を忘れてみるのもいいですね。

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玄関からも、リビングからもアクセス可能な使い勝手の良い和室です。優しい色遣いをベースに、襖に差し色を入れたり、床の間に光のアクセントウォールを配したりと工夫がいっぱいです。

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ぽっかりと空間に浮かぶ和室です。オリジナルデザインの障子を閉めれば、独立した空間として、障子を開け放てば、LDKと繋がる大空間の一部として、シーンに合わせて。和室は立って使用する空間でなく、畳に直接座って過ごす空間ですので空間の高さが少し低くなります。天井のラインを揃え、床をあげることで、縁に腰かけてリビングと会話を楽しむことも可能になりました。

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間接照明がふんわりと照らし出す、趣ある和室です。2帖分のスペースの前室左手の壁は、粗めの質感が豊かな表情をつくる“薩摩中霧島壁”。前室を設けること、床の高さに変化を付けることによって、普通ではない上質な空間に仕上がっています。

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しっとりとした雰囲気が、まさに“客間”としてお客様をお迎えするのに相応しい空間。吊押入れや地窓など、座った時の視線を意識したデザイン。本床畳を使用しているので、香りが抜群に良く癒される。

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壁に合わせ、押入れの建具まで、えんじ色で塗りました。押入れの存在をできる限り目立たないようにすることで、床の間や格子扉が空間の主役として引き立ちます。

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明るいリビングから一転、トーンを落ち着きのある深い色で纏めた和室。畳はフチなしの畳を互い違いに敷き市松模様に。リビングとの境、床の間の床には大谷石でアクセントを。趣があるのに、重すぎない柔らかな印象を与えます。

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