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エントランス

ENTRANCE

2021.08.17

玄関収納の下に間接照明を施し、上品な雰囲気に。仕切りの後ろ側には多くの収納ができますが、お客様からは見えにくいのでいざというときにも◎。

リューケンハイム

収納が多く、広々としたエントランス。家族で並んで靴を脱ぎ履きできるので、小さなお子様がいると便利ですね。

リューケンハイム

質感の異なる白が上品に重なり合う玄関ホール。 正面の大きな窓越しに見える景色とのコントラストが互いの美しさを相乗させています。 大理石敷のフロアを引き立てる、足元の間接照明もポイントです。

納得住宅工房

白と黒のみで構成された美しいエントランス。大理の床と鏡面仕上げのドアが上品に佇みます。

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窓越しにパティオを望む、上品な開放感に包まれたエントランス。フローティングシステムのタイルをパティオに使用し、室内と段差をなくしているのがポイント。

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日常の景色に美しさ感じる。上質な空間は、住む人の心に贅沢な時間を与えてくれる。

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外観のカラーと対照的に、玄関ホールは真っ白な空間に。中と外のコントラストがそれぞれの美しさを相乗し合っています。

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自然素材の温もりに包まれた、おしゃれなカフェのようなエントランスホール。左の扉を開くとLDKの居住空間、右に進むとエステルームになっています。

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玄関ホールは白いタイルを敷き詰めた上品な佇まいに。 たっぷりしまえるシューズクローゼットと洗面台をつくり、暮らしやすさも大切にしています。

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質感の異なる「白」でコーディネートしたエントランスホール。足元に施した間接照明とタイルの目地のラインが美しく交差するアートのような空間。左の窓からは中庭を望める設計に。

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受付背面の壁もグレージュで統一。 収納の内側にはおしゃれな柄クロスを取り入れてメリハリのあるデザインに。

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艶やかな大理石を敷き詰めた玄関ホール。 白で統一した爽やかな空間とネイビーの鏡面ドアのコントラストがそれぞれの美しさを引き立て合っています。

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一見、窓のない外観とのコントラストを楽しめる、明るく開放的な玄関ホール。シンプルな空間に、ヘリンボーンの床が上品に引き立ちます。

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階段のラインがアートのように佇むエントランス。 モノトーンの空間に鏡面仕上げのブルーのドアを合わせた差し色コーデが素敵です。

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ゆとりを持たせた玄関ホール。天井まで伸びるニッチが上品な存在感を放っています。左手のドアを開くとLDKヘ。左手には主寝室、右手には和室があります。

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大理石張りのホールにストリップ階段がアートのように佇むおしゃれな空間。 たたきにはイタリア製のオリジナルタイル『TIPOS』をコーディネート。

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二世帯の暮らしが行き交う玄関。お気に入りの絵画を飾るために余白をとった壁面にほんのりと照明が灯り、穏やかなゆとりを感じさせてくれる上品な雰囲気に。

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広々とした玄関にしたいというご夫婦の理想がカタチになった玄関。出迎えてくれるの は美しい鏡面仕上げのハイドアLA VIVA(ラ ヴィーヴァ)。ライティングされた曲線状 のギャラリーコーナーにはクリスマスツリーなど季節ごとに飾り付を。洗面室・お風呂 まで直行できる動線にもこだわりました。

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玄関ホールも「ナナメ」を楽しめるデザインに。白を基調としたシンプルな空間に、タイルを施したニッチがアートな存在感を放っています。鏡面ブラックのハイドアの向こうにリビングが、ナナメの廊下の奥は寝室になっています。

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【大開口の開放感】 広い玄関の正面には中庭の大開口。タイル面とウッドデッキに高低差がなくシームレスに繋がっているのが、この家の室内と中庭の関係性を象徴しています。リビングドアは天井まで伸びるバイドアCONA(コナ)。上部に壁がないので見た目がすっきり見え、開け放った時も開放感があります。斜め上からの間接照明は暗くなると存在感が増しとても良いアクセントに。

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モノトーンで統一したエントランスは、ホテルのラウンジのような非日常的な空間が広がります。重厚な壁とタイルが調和したラグジュアリーな空間に、誰もがうっとりしてしまいそう。床から浮かび上がるような間接照明も空間にニュアンスを与えます。ギャラリーコーナーに季節の花を飾り、大切なゲストをあたたかくお出迎えします。

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白い空間にイタリア直輸入のリビングドアが華やかなエントランス。名作のペンダントライト“エニグマ”がポイントです。

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玄関ドアを開けると天然石のエントランス、弧を描いたデザイン性の高いニッチがお客様をお迎えします。

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玄関を開けて、視界に広がるのはFIX窓越しの趣ある中庭。腰掛椅子もあるので、靴を脱ぎ履きするだけでなくご近所の方との会話も弾む空間です。

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ご主人様のギターがゲストを迎えるエントランス。撮影に合わせて、楽器を搬入してくださいました。ゲストに応じてギターをかけ替える楽しみもあります。イタリア直輸入の艶やかな黒い引き戸が鏡のように、お気に入りのギターを映します。

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木の温もりを存分に味わえる空間。式台にはブラックウォルナットを選択、間接照明も仕込みました。左手のドアはオリジナル造作です。

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納得オリジナル、突板仕上げのハイドア“CONA(コナ)”です。高さが2m40cmあるので、天井までシームレスに届くことが魅力です。余計なラインが入らないのでスッキリと美しく見えます。

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玉砂利や竹、タモの床と和を感じさせる空間です。落ち着いたトーンの塗り壁で仕上げた和室は、襖に差し色の臙脂(エンジ)を入れることでモダンな印象に。床の間の落とし掛けは欅を選びました。

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木、大理石、ガラス、ピアノ塗装のドア。異なる素材の対比が際立つエントランスです。

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ゲストを迎えるエントランス。大理石の床と、ライトアップされたデザインウォールが輝きます。色を抑え、デザインと素材感で遊び心をプラスしました。

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木と石の組み合わせが、何とも落ち着く玄関ホールです。良く履く靴は玄関ホールの下足箱に、頻繁に履かない靴はシューズクローゼットの大容量下足箱に。丸みを帯びた照明がアクセントになり、空間に表情をプラスしてくれます。

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玄関ドアをくぐり、タイルの土間とゆとりある収納を抜け、玉砂利の廊下を通りリビングに向かう。ディスプレイされているのはお気に入りのお酒たち。住居というよりはまるで映画のセットのようにコンセプトがハッキリした作品です。

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大工さんとお施主様が1枚ずつ フローリングの配置を考えたヘリンボーンの床。 黒く輝くイタリア製のドアは8回も繰り返した鏡面塗装のおかげでまるで鏡のようです。 おもわずドアの先を覗いてみたくなるエントランスです。

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玄関脇に設けられた手洗いスペース。個性的なタイルのアクセントが効いています。見えてしまう配管も、ブロンズ色で揃え統一感を出しました。

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ゲストを迎えるエントランスは家の顔と言えます。I様邸を象徴するこだわりの詰まったドア、ゲストに向けた季節の花を飾るニッチ。シンプルなデザインですがI様の優しさが伝わるようです。

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